脂肪吸引後、インディバはいつから?術後4日目から2週間のケア

こんにちは。

京都・三条京阪/京都市役所エリアにある

術後インディバサロンamulette(アミュレット)の

野口です。

シルバーウィークなどの連休を利用して、

脂肪吸引を受ける方も多い時期。

手術後、

「思った以上にパンパンに腫れている」
「内出血がすごいけど大丈夫?」
「インディバはいつから受けられる?」

そんな不安を感じている方も多いのではないでしょうか。

amuletteでは最短「術後4日目」から

脂肪吸引直後の身体では、出血を抑えたり、

傷ついた組織を修復したりするための反応が起こっています。

そのためamuletteでは、術後3日間はインディバ施術を行わず、

最短で術後4日目からとしています。

ただし、4日目になれば必ず施術できるということではありません。

脂肪吸引をした部位や範囲、傷口、腫れ、内出血、痛みなどを確認し、

担当医の許可が出ていることを前提に施術します。

術後3日頃〜2週間は「むくみ・内出血」が気になる

二の腕・太もも・お腹・顔などの脂肪吸引後は、

腫れやむくみとともに内出血が目立つ方もいらっしゃいます。

紫色や青っぽい内出血を見て、

「こんなに色が出て大丈夫?」

と心配になることも。

その後、黄色っぽく変化しながら徐々に目立ちにくくなりますが、

内出血の出方や落ち着くまでの期間には個人差があります。

この時期の身体はまだとてもデリケートです。

amuletteの術後インディバでは、強く揉んだり、熱くしたりするのではなく、

むくみ・内出血・痛みなど、その日の状態を確認しながら施術していきます。

そして「むくみ」から「硬さ・つっぱり」へ

術後1〜2週間頃になると、

「むくみは少しマシになったけれど、今度は硬くなってきた」
「皮膚がつっぱる」
「ボコボコした感じがする」

など、硬さや拘縮が気になり始めます。

脂肪吸引後の身体は、ずっと同じ状態ではありません。

だからこそ、術後日数だけで判断するのではなく、

その時の身体の回復段階に合わせてケアすることが大切です。

京都で脂肪吸引後のインディバをお探しの方へ

京都インディバサロン amuletteでは、手術日・脂肪吸引した部位

現在のお身体の状態を確認しながら、

術後の時期に合わせたインディバケアを行っています。

「私の場合はいつから受けられる?」
「この内出血やむくみでも大丈夫?」

そんなご相談もお気軽にお問い合わせください。

焦らず、その時の身体に合ったケアでダウンタイムを

一緒に見守っていきましょう。

※術後の経過には個人差があります。

インディバ開始時期は必ず手術を担当した医師の指示・許可を優先してください。

強い痛み、急激な腫れ、発熱、強い赤み・熱感、傷口の異常などがある場合は、サロンではなく医療機関へご相談ください。

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